CCA

実際に働くメンバーから仕事のやりがいを紹介

加藤
katou

staff02

営業として貢献出来る事は何か?

私は2009年CCAの営業として入社しました。元々はIT業界ではない営業をしていました。
IT業界に入って感じた事は社員(エンジニア)のスキル、技術力がお客様の評価の対象に
なる割合が高いという事。会社の規模でも、社歴でもなくスキル・技術力が物を言うという事。
営業としてはクライアントにそのスキル・技術力を提供するためにはスキル・技術力を
高いレベルで社員に身につけてもらう事が重要であり
それが私の仕事だと思っています。
そのためには具体的なビジョンやキャリアプランを社員(エンジニア)と共有する事。
10年後、どんなポジションで、どんなスキルで、どんな仕事をしたのかを共有し現在の各人の
状況(スキル・技術力)と比較し何が足りないかを洗い出します。
洗い出した内容を10年間で身につけられる様に幾つかに期間を切りそのスキルが身につけられ
る様な案件(仕事)に就いてもらいます。
10年のキャリアプランを立てることによって、現在の案件(仕事)で何を習得すべきか、
何のために今の案件(仕事)をするのかが明確になります。
技術力とは言語や手を動かすそのものの技術力。
スキルとはリーダーとしての管理・調整能力、クライアントとのコミュニケーション力
メンバーのマネジメント能力などのヒューマンスキルです。
この両輪を高めるためのプランをキャリアプランを考えて一緒に実行してく事が重要だと考えています。

社長が現場に出ているので相談が具体的に出来る

弊社代表は現場に出ているので社員の現場での悩みや、不安に対して具体的な相談ができます。
現場に出ているからこそ見えてくる悩みや不安をよく分かってくれます。
弊社では帰社日が毎月あるので何か心配事があれば、私でも構いませんが社長に直接相談して
みてもいいかもしれません!!

会社全体で新しい分野を開拓し、スペシャリストを育てていきたい

CCAは今まで証券業務に特化し、そこに強みを見出しニッチな領域でスペシャリストとして
仕事をしてきました。証券業務以外にもうひと分野、柱を作りたいと考えています。
現在、力を入れているのがWEBシステムの分野です。社員の何人かは既にWEBシステムの業務に
参入し実績を上げています。大手通信会社のシステム開発などの実績がててきており、クライ
アントから、チームで参画して欲しいと評価を頂いています。
この分野をさらに伸ばしていきたいと考えています。